てんかい見聞録
治療院経営者の日々の治療法研究・人間観察などで日々体験し感じたことを日記ふうに書き込んでいきます。
本業は何者!
インドから帰ってきてからのこのごろ…

本業の体の治療より…

浄化、浄霊やガンのホスピス的カウンセリング、会社の経営上の相談などの話が多く寄せられ、それらの件であちこち動き回っている。

そして、インドから帰ってはじめたことが六爻占術とくれば、「オーイ、どこへ行くんだ!!」と自分に聞きとちゃんと答は帰ってくる。

「みんな人のためになることだろう!人に喜ばれることだろう!」と…


友人が六爻占術やっていて自分の子供が入学不可能といわれた高校に六爻占術の運命変換法で入れたことを聞いて触手が動いた。

六爻占術!!恐るべし!!
その的中率もだが、難しい!!自分のものにするのに何年かかるかな?

まっ、大枚はたいて購入したことだし、あきらめずに自分のものにしていく。

勉強がスムーズにすすむように脳の活性化トレーニングして頑張ろう。

そうだ、ETP協会のエネルギーに「クロス・ブレイン」があったな、あれで頭の回転をよくして勉強するといいかも…

「クロック・アップ」⇒脳の処理速度を速めます。

「ワイド・チャンネル」⇒脳の処理量の拡大化を図ります。

「スパイン」⇒記憶の保持の長時間化を図ります。

これらを3つ合わせて「クロス・ブレイン」という。

自分で自己オートロードしてみよう・・・・・う〜っん!・・・・・

めまいと少し吐き気がしたのは、効いたのかな?
 
その結果は勉強してみれば分かることか…


膝が痛い!
東京から帰ってきた治療家といきつけの創作料理店に一緒に食事に行った。

そこのオーナーが私が行くと膝が調子悪くて両膝の真ん中が痛いんですとすがるような目で私にどうにかしてくれというサインを送っている。

以前、開店時にギックリ腰で辛そうにしている時に偶然に店に入り、カウンター越しにその場でギックリ腰の痛みが消えたのに驚いて、芋焼酎の一升瓶を提供してくれた。

今回も膝の痛みが治るのを期待してすがるような目をして私を見ている。

ちょうど一緒にいた治療家に膝の痛みの取り方を伝授することになった。

まず、手の指で膝の痛みをとる方法。

これで片方の膝の痛みは消えた。

次に、直接膝に触れて痛みを取る方。

これでもう片方の膝の痛みも消えた。

この間1分もかからず。

東京に勉強に行っている治療家は何が起こったのという風な顔でこのことを体験してびっくりしていた。

人間の身体は学校で習って上手に治せるようになるのは難しいかもしれない…大きくて、有名な学校の卒業者ほどなかなか技術が身についていないようですが、いい先生の内弟子を経験した人のほうが技術力は素晴らしいものが身についているようなきがします。

もちろん今回の膝の治療は応急処置的なものなので本格的には腰を調整しないと膝はまた痛くなる可能性が高いよという事は伝えてきたが…

テーマ:健康第一 - ジャンル:心と身体

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「身体の老いは怖れないが、心の老いが怖ろしい」 という中国の諺があるが身体の老いにストップをかける方法は楊貴妃、クレオパトラ、小野小町が喜びそうですね。

その方法が科学の発達と共に提供されようとしている。

その一役を買う製品に出会ました。

シミ、シワがなくなり、やせてスマートになり若さと健康を取り戻すことが女性にとってどれだけ嬉しいことかがこの製品に出あってよくよくわかった。

男性も私ぐらいの年齢になると色々と身体の悩みが出てくるようだ。

そんな男性の悩みにもお答えできて、喜ばれている。

エネルギーでできること。

ヒーリング整体でできること。

心の感情を安定させること。

何か補充が必要な症状。

たった一人の人のお役に立つのにも様々なことが必要なのだ。

また一つそんなアイテムが手に入った。
機中で瞑想を?
福岡から上海まで約90分、そして上海で乗り換えてインドまで7時間

この7時間の間に機中でMDを聞いて瞑想をしようと予定していた。

インド行きの機内では、私の席が機内サービスのステーションに近い席だったので、機内食などのサービスは早い順番でスームーズにサービスが受けられた。

それらが終わりインドでの入出国の書類を書きおえ、MDを取り出しサーゆっくり瞑想でもして楽しもうとすると・・・・

何人かインド人の方が人の肩にぶつかってドカドカとサービスステーションの方に行き、そこで皆で何か飲みながらたかって話している。

サービスの無料の飲み物を立ち飲みしているのだった。

その後入れ替わり立ち代り飲みに行っているので、飛行機のゆれに倒れないようにして座席を持ちながら歩いていくので、そのたびに私の席に手を置いて、座席をゆすってくれるのです。

そのような時間が数時間在りましたが、その後サービスの飲み物がなくなったととの事でサービスを断られていました。

なくなったのはビール類だけで、水などの飲み物はありましたが・・・
水を飲みに行く方はいなくなりました。

その後、後ろに座っていたインド人の方が横の人と普通の声なのですが照明を落として眠れるようにしている中では大きく聞こえます。

そんなこんなの日本の農協さんの団体さんと同じノリのインド人の団体さんのおかげで瞑想どころではなく、我慢、我慢という修行をさせていただきました。

ありがとうございました。

無事に着いた朝の4時のインドはそれでも30度です。
そこでも起こるインドの出来事・・・

それは次回に書きましょう。

テーマ:今日の出来事 - ジャンル:心と身体

ただいま!!
ただいま!!

元気よくインドから無事帰って来ました。

50度の猛暑の中では39.5度の夕方が涼しくさえ感じられる世界でした。

「どうして一番暑い時期にインドへ?」という質問に…

「それがインドだからです」としかこたえられません。

インドではさまざまな出会いと気付きがありました。


その一つに、どんな環境の中においても、そこに生まれながら生活している人にはそれが普通のことになってしまうという事実です。

50度の猛暑の中のアスファルトの上をはだしで歩いている子供。

猛暑の中を道路の端で寝ている人(死んではいないと思いますが…)

猛暑の中を自転車で人力車のように人を乗せて運ぶ仕事の人。中には重い荷物を運ぶメッセンジャーのような仕事の人は、自分の全体重をかけてペダルを漕いでいますが中々重いようでした。

こんなに暑いインドでも市内バスはクーラーが付いていないのです。
窓を全開にしていますが、人も大勢が押し合うように乗っています。

一般道路も高速道路も制限速度がないのです。追い越すときには交通量が多いので正面から来る車をギリギリで交わしながら行います。これは遊園地の恐怖のジェットコースター以上のスリルです。

信号も少なくロータリーを活用していますが交通量が多い中を割り込んでいくので世界で一番警笛を使いながら運転するのがインドではないかと思います。

制限速度がない市内ではスピードがすごいだろうと思いますがスピードを出せない工夫がしてあります。

そこで問題です(なるほどザワールド)

このスピードを制限する工夫とはなんでしょう?

こたえは次回に!


テーマ:ひとりごと - ジャンル:心と身体

インドへお散歩
明日からインドです。

少しブログを書き込むの間が開くことになります。

インドに行くといっても何も言わず、送り出してくれる家族に感謝します。

たくさんの選別をくれた友人たちに感謝します。

行くと決めてから、いけるように配慮、助力してくれた見えない存在感謝します。

インドからの遠隔療法も試みます。

夜はホテルでゆっくり瞑想できます。

旅行中、色々体験できることが楽しみです。

6月からは・・・
6月から自分にも、回り(世間)にも大きな変化があるような直観がしていた。

インドに行くことが変化するきっかけになるなることとは思ってはいないがこの変化の時期にインドに行くことになるというのも面白い。

インドに行く前から変化の兆しが現れてきている。

手に入ったモンロー研究所のゲートウェイのCD18枚がこれからの能力に変化をあたえるきっかけになるかもしれない。

そのCDを仕事(雑用かも)が多くて中々集中して聞くことができない。

インド旅行中の飛行機の中、ホテルでと聞きまくろうと思っている。


新しい仕事の話が来た、今まで色々な仕事の話が来ても、身近な人からの話でも何年間も全て断ってきていた。

この話は違った、直観でこれは参加すべき仕事だと感じて、即効で参加の意向を伝えた。

この仕事は女性を簡単に即効で20年くらいは若返らせる方法を知らせ、体験させる仕事で、ほとんどの女性に喜んでいただける仕事となると
思っている。
インドから帰って、この仕事に力を入れていくことになる。


そのほかに勉強、研究すべきことが増えることになるが、全く違う世界に足を踏み入れることになりそうだ。
治療とは全く違う世界だが、結果的には大いに治療に関係してくるのがわかっているので勉強、研究しようと決心した。

また時間が早くなりそうだ。
1日24時間では足りないような気がする(私のリズムがユックリズムなので時間が足りないことになっている。もうすこし早く動けということか)

私の寿命もあと20年(175、200時間)その間にどこまでいけるか?(寿命あと20年はその道の能力者が教えてくれた。私もそのことが大いに気に入ったので20年と決めている) 

そう決めて残りの人生がワクワクとしている。